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バラエティで唯一好きな「水曜どうでしょう」

テレビのバラエティは、つまらないのであまり見ないのですが、
その中でも例外的に見ていたものは「水曜どうでしょう」です。
北海道のローカルテレビ局制作の、低予算の旅とお笑いがメインの番組ですが、
後に全国のテレビ局で再放送され、人気に一気に火が付きました。
今やNHKの大河ドラマの準主役まで演じるほど有名になった大泉洋さんが、
大学生時代から出演していた番組です。

この番組は基本的に、大泉洋と鈴井貴之の二人が、いろいろな企画を通じて、日本中や外国を旅します。
ただし、基本的に年下の大泉を騙して(いわゆるドッキリ!)連れ回る、というのが毎回のお決まりです。
ユニークなのは、本来なら裏方であり、視聴者からは空気のような存在であるはずの、
二人のプロデューサー、藤村D と嬉野D(カメラマン兼)が、出演者二人と同じくらいの存在感で出てきます。
といっても画面に出るわけではなく、裏方の声として、あたかもメインタレントのように振る舞い企画を進行します。

この4人は、お約束のケンカでのやりとりから、大変仲が良いことが伺われます。
この番組は、本来カットすべきところを積極的に採用し(食事や睡眠、トイレのシーンなど)、
オモテもウラも見せてしまおう、という趣旨であふれています。
おそらく、ヤラせや演出も入っていると思いますが、アクシデントと見分けがつかないところが、
この番組の人気を、支えているのではないでしょうか。リョウシンJV錠の効果は関節痛や神経痛に

宝くじが当たって欲しい!

1等が当たりたいとまでの贅沢は言わないので、せめて5000万円を貰いたいです。
5000万円が当たったら、まず住宅ローンを完済して車を買い替えたいと思います。
その次は家族全員でディズニーリゾートと北海道と沖縄に旅行したいです。
そして自宅のリフォーム、壁紙と絨毯を総替えしたら気持ち良いでしょうね。
ここまでが大きな夢ですね。

それからはとても細かくなりますが、掃除機を買い替えてキッチンのコンロもIHに換えたいです。
大きな画面のテレビと、多機能なBlu-rayレコーダーも買いたいと思います。

私が「起こったら嬉しいなぁ」とか「ワクワクする」とか思えることは、
すべてお金が必要なことばかりなので、宝くじが当たれば全ての願いが叶うんです。詳細はこちらから

あさチャンが好きで毎日見ています

いつも朝ご飯を食べながら見ているのが「あさチャン」です。
この時間帯には色々な朝の情報番組が放映されていますが、あさチャンが好きなのは石井アナのスポーツコーナーがあるからです。
このコーナーではスポーツに対する彼の愛がよく感じられます。彼自身もテニスの経験者らしく、選手へのインタビューでも選手の心情をよく理解した上での質問が見受けられます。単にスポーツの結果を知らせるだけにとどまっていない点が好きです。
また、夏目アナとの掛け合いも見所です。相撲コーナーでは「夏目親方」と呼びかけるなどして、二人の息のあった相撲談義にこちらも惹きつけられます。
これからも朝はこの番組を見て、一日をスタートさせていくつもりです。ブリアンは子供の虫歯予防に効果あります

HEY!HEY!HEY!

一昔になりますが、1番好きだったと言える番組でした!!!
学生の頃のテレビ番組なので今は見れませんが、録画をしてビデオが擦りきれるぐらい
見ていました。
特に大好きな場面は、安室奈美恵とダウンタウンの絡みです!!!
現在は、テレビに出なくなった安室さんですが当時、他の番組に出ていた安室さんと違い
ダウンタウンとの絡みは、本当に楽しそうで毎回安室さんが出るときは、楽しく見ていました!!
ダウンタウンとの他の共演者さんとの絡みも好きで、他の番組では見れない一面が見れる番組だと思います。
HEY!HEY!HEY!は、絶対に復活してほしい番組です!!電話占い

仁義なき戦いシリーズ

好きな映画は『仁義なき戦い』シリーズです。
元からなんとなくは好きでしたが、一昨年に俳優の菅原文太さんが亡くなって改めてDVDを買って見直しました。
何のとは言いませんが、ヒーローやヒロインが悪を倒して平和を守るような勧善懲悪な正義は道徳的に教育には良いと思うんですよ。
ただ、『仁義なき戦い』はやくざが暴力で己の道理を通そうとする一般的には真似をしてはいけない事ですが、菅原文太さんが演じる呉のやくざ広能はそんな中でも仲間や仁義を重んじてブレないんですね。
する事の良し悪しという事ではなく人間として自分が信じる事や大切な物を簡単に曲げない事の大切さを教えてくれる側面がある作品だなぁと思いました。ミュゼ池袋の口コミと評判

アマデウス

曲名を知らなくてもよく耳にする曲、聴いているだけでほっとする調べなどなど数多くの作品を残したモーツァルト。
実はこの作品で、モーツァルトの名前を初めて知りました。
そして、アントニオ・サリエリという人物も。
アカデミー賞をいくつもとった名作ですが、天邪鬼な私もこの作品を初めて見たときからとりこになっています。
クラッシックやオペラにあまり興味がなかった私ですが、この作品を見てからはモーツァルトの音楽を聴く機会が増えたほどです。
それほど作品中でのシーンとそこかしこにちりばめられたモーツァルトの音楽が美しくマッチングし、記憶に残っているのです。
劇中のモーツァルトの甲高い下品な笑い声も大変印象的で、劇中の登場人物の心理状態に影響を及ぼします。
煌びやかで美しい衣装や背景のまぶしさと、人間の妬みや憎しみなどの闇の対比がそれぞれの印象を引き立てあっています。
フィクションとは思えない仕上がりで、知らないうちに劇中の舞台である中世のヨーロッパの世界へ引き込まれてしまいます。イビサクリームを最安値で買うには

いぬのえいが

実家で幼少の頃から15年間飼っていた柴犬がなくなってから4年程経ち、反対する両親を説得して譲り受けた柴犬を飼い始めた頃、この映画をレンタルして友人と一緒に観ました。お涙ちょうだいの内容ばかりではなく、飼い主同士の係わり方を分かりやすくコミカルに表現したミュージカル風の演出に、あるある!と爆笑しながら観ていました。中盤になると一転して、柴犬ならではの忠犬ぶりを見せつけられて、まだ子犬だった当初の飼い犬を撫でながら、この子も大切にしよう、と深く心に誓ったことを思い出します。その飼い犬は私と一緒に夫の元へ嫁ぎ、今は13歳のおじいちゃん。片目は見えず、耳も遠くなりました。でもあの頃と変わらず、大切な家族です。ただ一つ、私の連れ犬であるはずが、我が家のボスは夫であると認識している模様で、少し複雑です。浮気調査札幌